 |
生活の再建に欠かせない家財の火災保険
建物だけの保険契約だけでは安心とはいえません。
生活を支える大切な家財。万が一に備え家財の補償は必要です。 |
|
 |
 |
火災が発生すると
『家財』は
煙による悪臭
などで多くの場合
使い物にならなくなります。 |
 |
|
 |
|
 |
 |
建物と違い
家財に対して
融資を受けることは
なかなか難しいと
言われています。 |
 |
|
 |
|
 |
 |
消火活動の放水で
水浸しになってしまった
『電化製品』や『家具』などは
一般的には使い物になりません。 |
 |
|
 |
|
 |
 |
地震で、建物が破損しない場合でも
『食器』や『電化製品』など
多くの家財は揺れで壊れてしまい
大被害を被ることもあります。
| ※地震保険のご契約が必要です。 |
| ※地震保険の支払い基準は時価方式になります。 |
|
 |
|
 |
|
家財は年々増えていきます。
ライフスタイルに合わせて見直しをおすすめします。 |
|
|
|
AIUのホームライフ総合保険での家財補償は万一の場合でも、新品価格で補償されます。つまり、古い家具でも、買ったときの金額で保険金が給付されるため新しい家財を買い換えるに十分な補償を得ることができます。(ただし、保険金額が限度となります。) |
|
 |
|
 |
|
 |